当院受診歴があり、以前と同症状で比較的安定している方には電話対応で処方箋を発行します(新型コロナ終息までの期間)

過去に当院を受診したことのある方で、以前と同じ症状で比較的安定している方限定です(連絡先のわかる薬局限定です)

以下に電話対応での処方箋発行の流れを示します
診療時間内(月・火・水・金曜日 9時~12時、14時~18時、土曜日 9時~13時)に当院へ電話をしてください(電話を受けた時に、患者さんを診察中の時には数分待っていただく場合があります)

院長が症状を伺い、処方可能かどうか判断します
(症状によっては来院していただく事をお勧めする場合があります)

その後スタッフに電話を代わり、保険証情報などを確認させていただきます
当院スタッフが処方箋を薬局にFAXし、その後薬局に郵送します
(処方箋料の他に電話再診料、期間が開いている方には電話初診料が発生します)
(診療費用の支払い方法は電話で相談させていただきます)

できるだけ日中に薬局に直接向かい、薬を受け取ってください
(薬の受け取り方法は薬局に相談してください)

その後の経過がよくない場合には連絡をお願いします

 


大型連休中の休診について

4月29日(水)から5月7日(木)までの期間は休診とさせていただきます

<救急医療機関の電話番号です>
都筑区休日急患診療所(横浜市北部夜間急病センター)045-911-0088
横浜市夜間急病センター(桜木町)045-212-3535
横浜市救急医療情報センター 045-232-7119 or #7119

横浜市内救急(耳鼻咽喉科)はこちら


過去に当院を受診したことがあり、以前と同症状で比較的安定している方には電話対応で処方箋を発行します(新型コロナ終息までの期間)

過去に当院を受診したことのある方で、以前と同じ症状で比較的安定している方限定です(連絡先のわかる薬局限定です)

以下に電話対応での処方箋発行の流れを示します
診療時間内(月・火・水・金曜日 9時~12時、14時~18時、土曜日 9時~13時)に当院へ電話をしてください

電話にて院長が症状を伺い、処方可能か判断します
(他の方を診察中の時には数分待っていただく場合があります)
(状況によっては診察をお勧めする場合もあります)

その後スタッフに電話を代わり、保険証情報を確認させていただきます
当院スタッフが処方箋を薬局に送ります

当日中に薬局に直接向かい、薬を受け取ってください

(費用の支払い等詳細は電話で相談させていただきます)

その後経過がよくない場合には連絡をお願いします


副鼻腔炎・アレルギー性鼻炎以外の(鼻みず・鼻づまりのない)嗅覚障害・味覚障害の方は来院を控えてください

新型コロナウイルスの感染者が嗅覚障害や味覚障害を訴えることがあるとの報道がありました。
副鼻腔炎・アレルギー性鼻炎を伴わない(鼻みず・鼻づまりのない)嗅覚障害・味覚障害の方は来院を控えてください。
国や自治体が設置した電話相談の窓口に連絡し指示を仰いでください。

横浜市帰国者・接触者相談センター      0456647761
での相談をお願いします


インフルエンザ抗原検査等の咽頭や鼻腔から検体を採取する検査を控えさせていただきます

日本医師会からの発表を受け、当分の間はインフルエンザ抗原検査等の咽頭や鼻腔から検体を採取する検査を控えさせていただきます。
インフルエンザウイルス、溶連菌、アデノウイルス、RSウイルス、ヒトメタニューモウイルスなどが対象となります。(臨床診断に基づいた治療、投薬は行えます)

臨床症状から新型コロナウイルス感染者を見分けることができず、検査による医療関係者の感染するリスクをなくす意味と、それに伴い発生しうる医療崩壊を防ぐ意味があります。また医師が感染した場合に他の患者さんへ感染させてしまう可能性を排除できないため、それを防ぐ意味もあります。

また日本耳鼻咽喉科学会は急性上気道炎症状(発熱、咳、咽頭痛など)のある方のネブライザー治療を控えるよう指針を示しています。当院ではしばらくの期間、全ての方のネブライザー治療を控えさせていただきます。